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胸が大きくなる方法は?おっぱいをでかくしたい場合に行うバストアップ術

バストアップの悩み

胸が大きくなる方法は?おっぱいをでかくしたい場合に行うバストアップ術

投稿日:4月 14, 2019 更新日:

バストアップするにしても方法は複数あります。

効果的な方法を使ってできるだけ早くバストアップしたい!

という方のために、胸が大きくなる方法をまとめました。

AカップからEカップへバストサイズを大きくした管理人の経験談をベースに、一番効果があるバストアップ方法をランキング形式で紹介した記事はこちらです→「一番効果があるバストアップ法は?結局効果があるのはこれでした!

 

バストを育てるのに最適な季節は秋~冬がおすすめ

バストアップには、身体に脂肪が貯めやすくなる秋から冬が効果的です。

秋~冬になると高カロリー食を食べる機会が多くなることや身体を動かす頻度が減り、カロリー消費量が減ることから身体に脂肪がつきやすくなります。

さらに、今までと同じ量の肉や魚を食べていても、秋~冬は知らず知らずのうちに脂肪を多く摂取しています。
これは食材の元となる動物なども寒くなると脂肪を体内に溜め込もうとする性質があるためです。

これらの脂肪が胸につく事でバストアップ効果が期待でき、秋~冬はバストアップに最適な季節と言われているんですね。

 

貧乳から卒業!バストアップするための8つの方法

バストアップは1日2日で効果がでるものではありませんが、継続することで見た目に変化が現れます。

バストアップ術は以下の通り。

  • 乳腺を刺激して胸の脂肪を増やす
  • ナイトブラでバストの崩れ防止
  • ツボ押し
  • 大胸筋、小胸筋を鍛える
  • バストアップジェルで脂肪を増やす
  • 生活習慣を整える
  • ストレスをためない
  • バストアップに効果的な食べ物をたべる

 

 

乳腺を刺激して胸の脂肪を増やす

バストアップには乳腺が密接に関係しており、乳腺が刺激されると乳腺を守るために胸の脂肪が増え、バストアップ効果が高まります。

入浴後や軽い運度をした後など血行が良くなっている時に胸を優しくマッサージすると、より効果的です。

ただし、強くマッサージしすぎると乳腺を傷つけたり胸の脂肪が燃焼してしまい逆にバストが小さくなりますので、程よい力加減で行いましょう。

 

ナイトブラでバストの崩れ防止

私たちが普段使用しているブラは、立っている時など身体を起こしている時に胸を支え、バストを整えることを主とした構造になっています。

そのため、寝る時に上や横を向くと、胸がカップからズレたりワキに流れるため形が崩れる原因になります。

しかし、ナイトブラは上や横を向いても胸をしっかりと支えることで胸の形を整え、胸がワキに流れるのを防ぐ効果があります。

さらに、バストをしっかりとホールドすることで姿勢がよくなり、バストを正しい位置にする効果もあります。

効果に期待できるナイトブラについてはこちらでまとめておりますので参考にしてくださいね→「【最新版】おすすめのナイトブラランキング5選!

 

ツボ押し

私たちの身体には無数のツボがあり、血流を整えバストに栄養を届けやすくする効果のあるツボや乳腺を発達させるツボなどがあり、それらのツボを押すことでバストアップ効果が期待できます。

壇中(だんちゅう)

左右の乳首を線上で結んだバストの谷間の中央に位置するツボ(第四肋骨付近)
女性ホルモンの分泌を促し、バストアップ効果が期待できます。

天溪(てんけい)

乳首から外側に水平に向かい、バストの外側にあるツボ
乳腺の発達を促し、ハリがなくなり垂れてきた胸や小さな胸をバストアップするのに効果的です。

乳根(ちちね)

乳首から指2つ分下に降りたところにあるツボ(第5肋骨付近)
女性ホルモンの分泌を促し、バストアップに効果的です。

淵腋(えんえき)

乳首から10cm程外側、ワキの下の肋骨と肋骨の間にあるツボ
乳腺の働きを整え、血行促進効果によりバストに栄養を届けやすくなり、バストアップに効果的です。

 

大胸筋、小胸筋を鍛える

バストを支えている筋肉は、大胸筋と小胸筋が関係しています。
大胸筋はバストの土台になる筋肉で、土台が広くしっかりすることで重力からバストを守り大きく見せることができます。

また、小胸筋はバストを持ち上げる効果があり、下垂を防ぎます。
さらに小胸筋の固まった筋肉をほぐすことで血流の流れが良くなり、乳腺を刺激するための女性ホルモン(エストロゲン)や酸素、栄養を胸に届ける事ができます。

大胸筋や小胸筋を鍛えることで、バストが整いバストアップ効果が期待できます。

 

バストアップジェルで脂肪を増やす

ボルフィリンが配合されたジェルを胸に塗ると、胸の脂肪を増やすことができます。
ボルフィリンは脂肪を増やす効果がありますが副作用がなくエステ業界でも注目されている成分になり、高い効果が得られると言われています。

そのため、継続して使用することで、バストアップ効果が期待できます。

ひとつ注意することは、お腹やウエストなど脂肪をつけたくない場所にジェルを付けると脂肪が増えてしまいますので、注意しましょう。

 

生活習慣を整える

バストアップには生活習慣の改善も大切です。
睡眠時には成長ホルモンが分泌され、就寝後の3時間に熟睡することで育乳に効果的です。
お肌のゴールデンタイムと言われる22時~2時の間の睡眠でなくても成長ホルモンは分泌されますので、しっかりと熟睡できる環境を整えましょう。

さらに、タバコやお酒は血流を滞らせる原因になります。
血流が滞ると、老廃物が溜まりバストに酸素や栄養、女性ホルモンを届けづらくなります。

また、スマホやパソコンなどを日常的に使用することが多くなり、猫背になる方が多くみられます。
猫背になると肩甲骨が正常な位置からズレ、胸が小さく、下垂してしまう原因になります。
姿勢を正して大胸筋や小胸筋、肩甲骨のケアをすることで、バストアップに繋がります。

 

ストレスをためない

ストレスを貯めることで、体内に活性酸素が発生します。
活性酸素は身体を老化させる原因になり、バストのハリや弾力低下などを引き起こし、バストがたるむ原因になります。

さらに、ストレスはホルモンバランスを崩し、女性ホルモンの分泌を減らしてしまいます。
女性ホルモンの分泌量が減るとバストの脂肪が減ってしまいますので、ストレスをためない生活を心がけましょう。

 

バストアップに効果的な食べ物をたべる

バストアップには女性ホルモンの分泌を促し、ホルモンバランスを整える食べ物が効果的です。
さらに、筋肉を作るタンパク質や成長ホルモンに働きかけるアミノ酸、血行促進をサポートしてくれるビタミンE、バストの下垂を防ぐ効果のあるビタミンB2なども効果的です。

 

胸が大きくなる方法は?おっぱいをでかくしたい場合に行うバストアップ術まとめ

どの方法もバストアップに繋がる第1歩を踏み出すことができ、1種類だけでなく数種類組み合わせて行うことで、より効果を実感する事ができます。
まずはご自身にあった方法を探して継続してみましょう。

バストは1日にして成らず。

管理人
毎日のケアで貧乳から一歩前進し、ふっくらボリュームバストを手に入れましょう

AカップからEカップへバストサイズを大きくした管理人の経験談をベースに、一番効果があるバストアップ方法をランキング形式で紹介した記事はこちらです→「一番効果があるバストアップ法は?結局効果があるのはこれでした!

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